ふだんの演奏ができないときの対策

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こんばんは。
ベース科 生徒の藤本です。
右耳の異常が発生するという事態が起きました。
検査の結果は
正常範囲内だったけれども、
放っておいたら
危ない症状でした。
しばらくの間、薬で治療です。

あと、セッションイベントの日が迫ってるので、
主催者に相談してみました。

曲ごとのパートの調整が
決まってきているけれども、

1曲のみの参加に変更することは
できるのか。

そうしたら、
OKをもらえました。
「そばかす」1曲にします。

しかも、「散歩道」と「くじら12号」は
当日ギリギリまで、
演奏するかしないかの返事を
待ってもらえることになりました。

体のことなので、
様子をみながら判断しようと思います。

耳鼻科の先生からは
イヤホンやヘッドホンは避けるように
言われてます。

なので音の確認ができない。

だからできるだけ無難な曲を
選びました。

当日まで はアンプにつなげずに
弦の生音で自分の音を聴くしかないです。

これまで指を怪我したときや、
腕を痛めたとき、

ピックで弾いたり
怪我した指を使わずに
弾いたりするなど、

ふだんの状態での
演奏ができないときの工夫を

アンサンブルレッスンで
教えてもらったことがありました。

今回の場合ですが、
セッションの前日だけ
スタジオで音を出して確認しようと
思います。

2018-03-30 | Posted in blogNo Comments » 

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